ゴミの世界・四コマ
白い部屋
題材:発泡スチロール
発泡スチロールは何ごみ?
人間の世界での捨て方
今回の品目
発泡スチロール
発泡スチロールの区分は自治体によって異なります
発泡スチロールの箱・梱包材は、プラスチック資源系や可燃ごみ系などに分かれます。 プラマーク、汚れ、大きさで扱いが変わる例もあるため、お住まいの自治体を選んで確認してください。
選ぶと、その自治体の公式情報に基づく品目ページへ移動します。
公式情報から見えた傾向
71自治体の発泡スチロールの扱い
出典と確認日を示せる自治体の公式情報のうち、箱・梱包材に当たる品目を集計しました。 ここで示すのは全国共通の答えではなく、 各自治体が実際にどう扱っているかという傾向です。
収集区分の分布
1自治体に条件による複数の区分がある場合、それぞれに数えているため、合計は71を超えることがあります。
大きさに関する条件
16自治体で、大きさや指定袋に入るかどうかに関する条件を確認できます。
出典:各自治体の公式ページ。自治体ごとの出典と確認日は、上の選択欄から進んだ品目ページで確認できます。
集計日:2026-09-21(各自治体の情報を確認した日とは異なります)
四コマの内容をテキストで読む
- 白い床に発泡スチロールの箱と白い欠片がある。ゴミオが「白いと、きれいに見えるっす」と言う。
- ゴミオは欠片を気にせず箱の横を通り、「掃除は明日っす」と言う。
- 右の出入口から現れたTHE GOMIとゴミミがゴミオを見る。ゴミオは「なんすか」と尋ねる。
- 床にも欠片が残る一方、ゴミオの水色の胴には白い欠片が水玉模様のように付いている。全員無言。