ゴミの世界・四コマ
遠くから
題材:カラーボックス
カラーボックスは何ごみ?
人間の世界での捨て方
今回の品目
カラーボックス
カラーボックスの区分は自治体によって異なります
カラーボックスは、粗大ごみ系や可燃ごみ系などに分かれます。 大きさ、指定袋に入るか、解体するかで扱いが変わる例もあるため、お住まいの自治体を選んで確認してください。
選ぶと、その自治体の公式情報に基づく品目ページへ移動します。
同じ自治体に複数の品目・条件がある場合は、それぞれを表示しています。寸法や素材に合う案内を確認してください。
公式情報から見えた傾向
53自治体のカラーボックスの扱い
出典と確認日を示せる自治体の公式情報のうち、名称に「カラーボックス」を含む品目を集計しました。 ここで示すのは全国共通の答えではなく、 各自治体が実際にどう扱っているかという傾向です。
収集区分の分布
1自治体に条件による複数の区分がある場合、それぞれに数えているため、合計は53を超えることがあります。
大きさ・指定袋に関する条件
26自治体で、大きさや指定袋に入るかどうかに関する条件を確認できます。
申込み・料金に関する案内
24自治体で、申込み、予約、料金などに関する案内を確認できます。
出典:各自治体の公式ページ。自治体ごとの出典と確認日は、上の選択欄から進んだ品目ページで確認できます。
集計日:2026-09-21(各自治体の情報を確認した日とは異なります)
四コマの内容をテキストで読む
- 収納室。カラーボックスの左にゴミオ、右にTHE GOMI。ゴミオが「でかいっすね」と言う。
- ゴミオだけが左へずれ、「離れたら、小さく見えるっしょ」と言う。棚とTHE GOMIは動かない。
- ゴミオがさらに左のコマの端へ移動する。棚とTHE GOMIは同じ位置、同じ大きさのまま。無言。
- カラーボックスは全体がコマに収まっている。ゴミオだけが左の枠外へ出て、蓋の端が少し見える。「……」。THE GOMIは動かない。