舞鶴市で電話機・ファクシミリ(電池が取り外せるもの)を捨てるには?

舞鶴市の電話機・ファクシミリ(電池が取り外せるもの)の捨て方・分別区分

① これは何ごみ?
埋立ごみ(不燃ごみ)申込不要
サイズ等によっては区分が変わります: 電池が取り外せないものは有害ごみ。
手数料:要確認
他の自治体では電話機をどう分別する? 63自治体の比較を見る →

② 出す前にやること

  • 1
    ※埋立ごみとしても出せますが、使用済小型家電として公共施設に回収ボックスを設置しています。
  • 2
    リサイクルにご協力ください。

③ 何に入れて出す?

舞鶴市指定の埋立ごみ用指定袋(桃色透明)に入れて出してください。価格は20L 200円・30L 300円・45L 450円(いずれも10枚セット)。

— 舞鶴市の「埋立ごみ」共通ルール

④ いつ・どこに出す?

粗大ごみは縦・横・高さのいずれか1辺が50cm以上のもの。

舞鶴市の収集日を調べる →

⑤ 費用と申込み

手数料は要確認です。事前の申込みは不要です。

※ サイズ等によって粗大ごみになる場合、手数料・申込みの要否はその区分の内容に従います。

戸別収集は事前申込制。リサイクルプラザへの土日持込は事前予約が必要(平日に直近の土日分のみ受付)。

戸別収集は粗大ごみ処理券(500円券)が必要で、手数料は500円〜3,000円(品目により異なる)。リサイクルプラザへの直接持込は1回400円の搬入受入手数料。

舞鶴市 粗大ごみ受付(公式)TEL 戸別収集専用電話 0773-64-5953

まだ迷ってるなら、俺に聞け。

舞鶴市のゴミなら、品目名を入れてみろ。

同じ区分の品目

出典情報 出典: 舞鶴市「ゴミの分別方法一覧」(BODIK ODCS) 情報取得日: 2026-08-25 最終照合日: 2026-08-25 舞鶴市の公式サイトで確認

出典: 舞鶴市「ゴミの分別方法一覧」(BODIK ODCS・CC BY 4.0)を加工して作成

出所注記: ③は品目固有の記載が無いため、舞鶴市の区分共通ルールを表示しています(上記出典とは別に、municipality.jsonの区分情報に基づく)。

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