川崎市で空気入れ(プラスチック製)を捨てるには?
川崎市の空気入れ(プラスチック製)の捨て方・分別区分
プラスチック資源申込不要
条件によって変わる場合
- 条件により「粗大ごみ」として出す場合があります。
- 最長辺50cm以上のものは粗大ごみとしてだしてください。(ブラインド・すだれ・ロールカーテン・カーテンレール・ゴルフクラブ・スキー板・スキーストック・バット・竹刀・木刀・釣竿・パラソル(ビーチ・ゴルフ用)・パイプ・物干竿・角材・幹・丸太・根株・スクリーン(ロール式のみ、台は除く)・モップ・デッキブラシ・空気入れは、5本までを1個の粗大ごみとして出すことができます。)
- 最長辺50cm未満のものは「プラスチック資源」として出してください。
- 令和8年4月から全市で「プラスチック資源」の収集を開始します。収集曜日と収集場所は「プラスチック製容器包装」と同じです。
川崎市「ごみの分別オープンデータ」(川崎市・CC BY 4.0)を加工して作成